ヒアリングマラソン

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ヒアリングマラソン

人は、ホンモノを目にすると 一瞬たじろぐ。
しかし・・・
本物の価値に触れた時 不動の心を確保する。

「これは、本物だな!」
それが、『アルク・ヒアリングマラソン』に触れた第一印象です。

教材を提供する側の論理で言えば、
あらかじめ作り置きしておいて、内容を増刷・変更したりせず、
同じコンテンツ素材をずっと売り続けていく方がラクです。

そして、受講者・購入者を集めることだけに力を結集した方が、
余分なコストもかからずに収益増に結びつきます。

けれども、アルクはちがうんです!
私たち、受講者のために、
非常に手間がかかって面倒なことを平気でやってくれています!

毎月、著名人にインタビューしたり、
15人ものコーチが頭をひねらせて興味深いコーナーを考え出したり…。
「ホント、よくやるなぁ!」と感心・感動のため息がもれるのは、
私だけでしょうか…?

それほどまでに、苦労・苦心の末、
毎月、ホットで新鮮な題材を、
私たち受講者に提供してくれる教材は、
残念ながら日本にあまり存在しません。

私が、学生時代に最初に利用させてもらった英語教材も
やっぱり“アルク”でした。
あれから15年以上経ちますが、
気づけば、こんなにも充実した学習ツールを提供する
企業グループに成長していたんですね。

アルクの教材に親しんでこられた方も
また、今まであまりなじみのない方も、
ぜひこのページにて、本物の息吹を感じてください!

私たちは、モノがあふれた現代社会の中で、
何が本物で、何がニセモノなのか、わからなくなっています。
割合的には、圧倒的にニセモノが多いため、
「まずは、疑ってかかれ!」という本能の声に忠実に従います。

ですから、いくら「本物だよ」と提示されても、
自分で成果を実感し、自分の頭で納得しなければ、
本物かどうかなんて実際のところは分かりません。

でも、その本物の価値に少しでも触れた時、
私たちは、もう迷いません。
「心が決まる」という言葉がピッタリでしょうか?

私、まっちょ一人の目だけでなく、
96万人もの受講生と2000の企業の真贋にかなった英語教材が、
『アルク・ヒアリングマラソン』なのです。

この英語教材の価値を最大限に引き出すのは、
教材の良し悪しよりも、実は「あなたの意志」なのです。
つまり、「あなたの意志は本物かどうか」が問われています。
「決心」ではぬるすぎます。
「決断」こそが、この教材をやり抜くために必要です。

そもそも“決断”とは、「決めて、断つ」と書きます。
つまり、「自分はこれで英語をできるようにするぞ」と決めると同時に、
「ホントにできるようになるのかな?」という迷いを断ち切るということ。
1年間やり続けるなかで、常に迷いを断ち切っていくということ。
その“決・断”こそが必要です!

私は、あなたの意志が「本物」であると期待します。
そして、意志だけでなく、あなたの英語力そのものが、
1年後には「本物」になっていると確信します。

ぜひ、1年間英語漬けの日々を送ってみてください。
生涯の中での1年ですよ…長いですか?
でも、一つ確実に言えることは、
何もやらなければ、来年もまた同じ自分がそこにいる」ということです。



「アルク・ヒアリングマラソン」とは…?

【 この教材のココがGOOD!】
英語圏での
最新情報を使って
学習できる
◎他の教材にはない『ヒアリングマラソン』最大の特徴は、毎月制作される“月刊誌タイプの更新型教材”であるという点。
 つまり、素材となる英文の内容がタイムリーで常に新鮮なため、「生の英語」に触れられる教材なのです。しかも、スクリプト付きでじっくりと確認できるため、単に衛星放送などで海外ニュースを聞く(聞き流す)のとはちがって、深く掘り下げることが可能です。
毎月届けられる
テキストとCDの内容が
かなり充実!
◎毎月届く「マンスリーテキスト」とCDには、さまざなまコーナーがあります。最新ニュース、話題の映画、ネイティブスピーカー同士のディスカッションなど、内容が盛りだくさんで飽きません。また、同封されてくる「English Journal」とCDには、活躍中の映画スターやスポーツ選手、映画監督など、世界各国の著名人のインタビューやスピーチが収録されています。来月号の内容を楽しみにしながら、今月の教材で学習できるのです。
難易度レベルが
明記されている
◎コーナーごとに難易度を★マーク1つ~3つで明記されているので、自分のレベルに合わせて学習スタイルを選択できます。例えば、難易度の高いコーナーでは、テキスト記載の聞き取りポイントに注意しながら「大意の理解」に努める。逆に、難易度の低いコーナーでは、細部まで聞き取る「精聴」の訓練をする、といった具合に工夫しながら、ヒアリングの力を確実に身につけられます。
ヒアリング力の伸びが
客観的に把握できる
〔HEMHETの活用〕
◎全26問からなるマークシート選択式のマンスリーテストが付いています。既習テキストの英文からではなく、写真描写問題や応答・長文聴解問題の形で出題されるため、ヒアリング力の伸び具合を客観的に判断することができます。テストの採点結果は、「HEMHETの結果と解答・解説」で返送されます。こうした点でも、面倒見の良さがピカイチの『ヒアリングマラソン』なのです。
「多聴」と「精聴」
による
ヒアリング力の向上
◎通勤・通学時間は「多聴」(大量に英語を聞いて、内容を大まかに理解すること)に充てて、帰宅後はスクリプトと日本語訳で細部を理解する「精聴」(内容の正確な理解を目指すこと)の時間を確保することで、ヒアリング力が飛躍的にアップします。目安は、細切れ時間を有効活用して1年間で計1000時間(1日平均3時間)が必要とされます。たしかにハードな内容ですが、習慣化しさえすれば、確実に成果の現れる教材なのです。

《 この教材のココに注意!》
続ける上で、
意志の弱い人には
向かない
△どんな教材でもそうだが、継続の意志の弱い人には特に向かないのが『ヒアリングマラソン』。アルク側でもその点をはじめから考慮し、「学習相談室」にて悩みや疑問点に対応したり、終了証を目指させるなどしているが、それすら活用しようとしない人には、あまりおススメできない。要は、あなたに意志はあるのか!?といった点が強く強く問われることになる。
 「自由な学習スタイル・自由な学習プランで1年間に1000時間を目指す」というのは、実は脱落者を多く出す危険性がある。ある程度“強制力”を持たせるか、ライバル同士で競わせるなどして、モチベーション持続への強烈な仕掛けが欲しいところ。
毎月の教材の
消化具合が、個人に
ゆだねられている
△毎月の教材が新鮮な素材で作成される点は良いのだが、受け取る側がそれをどう利用するかが問題。つまり、最良の教材を最も効果的なレベルまで掘り下げて「使い込む」か、あるいは月刊誌のようにパラ見したまま「積ん読」するのか、大きく利用者の意志・学習姿勢によってちがってくる。「猫に小判」にならないよう、この教材を利用する場合には、本気度が問われることを常に忘れてはいけない。
 できれば、自分ひとりだけの「独習」ではなく、仲の良い友達や家族も巻き込んで、「同時期にスタート」→「毎月、進捗度や理解度・学んだ点などを共有する」といった共学スタイルを取ると、この教材の提供する英語を100%に近い形でGETできる。
 くり返しになるが、「成功・成果」に必要なのは、ほんのちょっとの勇気と具体的な目標、そして切磋琢磨しあえるライバルの存在である!



「アルク・ヒアリングマラソン」の中身をチェック!
「アルク・ヒアリングマラソン」の教材構成〔毎月お届け!〕

■ コースガイド (1冊)
学習の成果を上げるために、教材の内容・学習法・テストの受け方や提出方法などが説明されています。「アルク・ヒアリングマラソン」で確実に成果を上げるための基本となるステップが盛り込まれています。

■ マンスリーテキスト (12冊=毎月1冊ずつ)
「アルク・ヒアリングマラソン」の道案内役となるメイン教材。ドラマ・最新のニュース・映画・ネイティブ同士のフリートークなど、計13ものコーナーを15名のコーチによって制作されています。対応するマンスリーCDに収録されている音声のスクリプトのほか、聞き取りのポイント解説や語注、訳と、毎月のマンスリーテストである「HEMHET」の問題などが掲載されています。受講者の興味関心を最高に刺激し、飽きさせない工夫が随所に盛り込まれています。「楽しく読んで、ハイおしまい!」ではなく、しっかりCDを聞きまくりましょう!

■ マンスリーCD (12枚=毎月1枚ずつ)
マンスリーテキストに対応した音声CDで、「アルク・ヒアリングマラソン」の学習の中心となります。テキストブックにトラック番号が指示されているので、細切れ学習も不便さを感じません。

■ English Journal (12冊=毎月1冊ずつ)
副教材として、英語力の総合的な向上に役立つ、月間の英語情報・英語学習誌です。各界の著名人へのインタビュー記事などを掲載した、別冊『The Voice of EJ』も届けられます。一見、負担にも思えますが、『English Journal』は、英語学習に関する幅広い知識を得るための「読み物」として活用するとよいです。一方の『The Voice of EJ』は、難易度も高く分量も多いため、「これは!」と思う特集のみじっくりと学習し、難解なコーナーや興味の薄い話は、早い段階でスクリプトを見ながら内容を楽しむ程度にしておくなど、メリハリをつけて学習すると、負担が軽減され効果もアップします。

■ English Journal 音声CD (12枚=毎月1枚ずつ)
学習補助教材『Englsih Journal』の別冊、『The Voice of EJ』に対応した音声CD。こちらこそ、作り物ではない「生の英語」がぎっしり詰まったCDですので、移動途中に聞くなどして活用できます。

■ マンスリーテスト HEMHET (12回=毎月1回)
全26問からなるマークシート方式のマンスリーテストで、毎月の学習成果をチェックできます。提出された答案は、コンピュータ採点されたのちに解答・解説と学習上のアドバイスと同封されて返送されてきます。

■ 終了証
学習の実績を認定する目的で、受講者に授与されます。会社経由・団体申込の場合は、修了条件が異なるので、アルクに事前にご確認ください。


□ プレ号進呈中!!
「教材が届くまで待ちきれない!」という意欲的な方のために、「マンスリーテキスト」の一部のコーナーを収録したプレ号がGETできます。プレ号オリジナルの内容のため、予習というよりも講座開始までのウォーミングアップです。お申込から1週間程度で届けてくれますよ。
興味のある方は、下記URLから入って、「テキストとCDの中身を見る・聞く」で確認してください。




受講開始レベル  英検2級・TOEIC550点以上
  (ただし、難易度調整により、初級者から上級者まで受講可能)
受講期間  12ヶ月間
申込締切日  毎月25日 〔翌月10日前後よりスタート〕
販売元  株式会社アルク
販売元URL  ヒアリングマラソン



↓《商品サイトでチェック!》↓ ↓【まっちょ先生の私見】↓
アルク・ヒアリングマラソン



テキスト 計36冊
音声CD 計24枚
 テスト 計12部
税込 52,290
(「クラブアルク会員」になると47,290円)
 「英語の耳を1年間かけて鍛え上げる!」という意味で、この『ヒアリングマラソン』は最高におススメの学習ツールです。何といっても「受講者96万人突破&研修採用企業2000社」というハンパでない実績が、この教材のものスゴさを語っています。何よりも、作り置きでない、毎月届けられる新鮮な学習素材が魅力的です。生の英語が習得できるため、「英会話力養成」への道のりはたしかに近くなる、と言えます。
 ただし、上述したとおり、“継続への覚悟”が必要ですよ。英語をラクに覚えたい、というお気楽学習者にはおススメしません。そのかわり、一見大変そうな訓練の先には、「非常に有望な英語力」と「視野の広さ」が待っています。そもそも相手の話の内容が理解できなければ、円滑なコミュニケーションなど不可能ですよね。まずは、しっかりきっちりと「聞く」ことから、あなたの英語革命はスタートするはずです。


























■「聞く」力を研ぎ澄ます!
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■ 隠れた逸材、発見!
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