お宮参り しきたり

お宮参り しきたり・解説ページ

【サイト・コンセプト】
「お祝いマナー知恵宝庫」では、私たち日本人が大切にしてきたお祝いの方法や用語について、くわしく解説しています。
お祝い マナーを知っていると、結婚式や長寿祝い、誕生日等のお祝いの席のほか、普段の人付き合いでも自信がもてます。
先人の知恵を吸収し、あなたも「お祝いマナーの達人」になりませんか?どうぞお気軽に、サイト内を探索してみてください。
スポンサード リンク
    
 HOME妊娠・出産お宮参り しきたり
お宮参りのしきたり スポンサードリンク

Google
 乳児が生まれて初めて氏神に参ることを「お宮参り」という。一般的に生後30日前後で「お宮参り」を祝うが、本来30日前後でのお宮参りは「鳥居まで」!正式には75日目、100日目にする地域もある。「お宮参り」は、その土地の守り神(氏神)に赤ちゃんの誕生を報告し、村人の一員になったことを認めてもらう儀式。このとき鍋墨で赤ちゃんの額に「犬」の文字や「×」印をつけて健康を祈る風習もある。男児は羽二重の熨斗目(のしめ)模様などを、女児は綸子(りんず)や縮緬(ちりめん)の総模様をお宮参り着として着用する。



スポンサード リンク



 

人生のお祝いマナー【冠】
  妊娠・出産
  誕生日・節句
  卒業・入学
  暮らしの祝い

結婚のお祝いマナー【婚】
  婚約・結納
  結婚準備
  挙式・披露宴
  結婚祝い

年中行事のお祝い 【祭】
  正月行事
  季節行事

お祝い・用語集 【祝】
  冠婚祭
  祝い酒・宝石


Copyright (C) 【 お祝いマナー知恵宝庫 】 All rights reserved