寒中 見舞い

寒中 見舞い・解説ページ

【サイト・コンセプト】
「お祝いマナー知恵宝庫」では、私たち日本人が大切にしてきたお祝いの方法や用語について、くわしく解説しています。
お祝い マナーを知っていると、結婚式や長寿祝い、誕生日等のお祝いの席のほか、普段の人付き合いでも自信がもてます。
先人の知恵を吸収し、あなたも「お祝いマナーの達人」になりませんか?どうぞお気軽に、サイト内を探索してみてください。
スポンサード リンク
    
 HOME正月行事寒中 見舞い
寒中見舞い スポンサードリンク

Google
 「寒中見舞い」は、年賀状を出しそびれた場合や、喪中欠礼をいただいた人には、寒の入り(1月5日前後)から立春までの期間に出すと良いでしょう。もっとも喪中の方へは、めでたい松の内(元旦〜1月7日or15日)の期間に手紙を出すことはタブーとされています。寒中見舞いは、寒さのために相手の健康に障りがないかどうかを気遣う便りです。また、寒中見舞いには年賀ハガキを使わないのがマナーです。

スポンサード リンク



 

人生のお祝いマナー【冠】
  妊娠・出産
  誕生日・節句
  卒業・入学
  暮らしの祝い

結婚のお祝いマナー【婚】
  婚約・結納
  結婚準備
  挙式・披露宴
  結婚祝い

年中行事のお祝い 【祭】
  正月行事
  季節行事

お祝い・用語集 【祝】
  冠婚祭
  祝い酒・宝石
Copyright (C) 【 お祝いマナー知恵宝庫 】 All rights reserved